猫なんて好きに自由にさせろよ

さしたることもなし。
あっても個人の呟き程度の浅いもの。
近況報告の場になっているこのブログ。

庭仕事が忙しくなると、そちらにどんどん引き込まれていき没頭してしまうので、
自然消滅しちゃうかもと思いながら、
それでも、この場でおしゃべりしている方々との繋がりは断ち切り難く思い出したように書いたりもする。
文が下手なら写真で穴埋めする方法もあるが、その為にカメラを携えシャッターチャンスをいつも狙っているのも変。

庭仕事に没頭するのと、ネットをクリックしていく止まらないのとは、何かが違う。
本当にやり始めたら止められない、止まらないのだ。
それは生長しているものが相手だからなのか、
この瞬間に「手を掛けないと、促し、支えないと」と、いう一秒たりとも無駄にできない抜き差しなら無い関係があるからなのかもしれない。
そんな緊張感がものすごく好きだ。
清々しい。
畑仕事の合間のコーヒーと甘いケーキ、晩方には腹がへる。

近ごろのこと。
寝る直前には何も考えないようにしよう、そう努める。
「反省も後悔もしない」

おまけ、猫好き馬鹿へ贈るお気に入りの一枚。
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うちの王妃様。
気高く侵入者を容赦なく威嚇する。

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Commented by cocomerita at 2017-08-11 03:38
はい、ー呼ばれてやって来ました
猫好き馬鹿です 笑

かわいいーー
この媚びてない表情がなんとも言えない
猫がいいのは、この媚びないところ!

同じく媚びるのが苦手な日本人 がここに1人 苦笑
Commented by stanislowski at 2017-08-11 16:10
> cocomeritaさん
は~い。やっぱり、じゅんこさんも馬鹿でしたか。(失礼)

この子と、ぬいぐるみのように一緒に温まって布団に包まって寝たいのだけれど、決してしてくれない。
もう片方のは呼んでもいないのに足もとに寄って来る。呼んでもいないのに。
by stanislowski | 2017-08-03 16:57 | Comments(2)