2014年 10月 26日 ( 1 )

私や私の家族も推していた候補者は落選のようだ。
歯軋り、地団駄、カッカ、カッカ。
悔しい。

私が福島(日本)の選挙民に何か言おうものなら
「福島(日本)に居ないあなたが何を言うか」と、逆鱗にふれるかもしれない。

しかし。

何故、何故なんだ?何でこんなに投票率が低いんだ?!

このままでいいとは思ってもいない、
「誇りを取り戻したい」と、必死に生きてきた人までも、投票率の低さで「関心がない」「諦め」の県民のひとつに括られてしまう。

問題は何なんだ?

変わる事を恐れているのか。

誰がなっても同じと思っているところに、自分の意思はない。
私と私達の代表は同等です。
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by stanislowski | 2014-10-26 22:05 | 福島関連