カテゴリ:考えごと( 52 )

暮らしは厳しいです。
遠く離れている福島の家族。

両親においては、
安心してる老後を送れるとは言い難い。
病気になったり、怪我をしたりしたら、もう一巻の終わり。

兄弟においては、
非正規採用でいつまで利用するつもり?
まとまった休暇を取れない。
いつも疲れている。

私が現役で日本で働いていた頃、
年金を払うのは割に合わないから納めないといった女性がいた。
頭が切れるようでいてお口も達者だったが、そもそも年金の成り立ち、国家がなぜ存在するのか理解していなかっただろう。

憲法だって、
日米地位協定だって、
敵国条項だって、
専守防衛だって、
知らないヒトは多いのだ。
敵国条項を知らないで先に攻撃したら日本は相手に攻め入る理由を与えるだけ。

お金が動くと人の良心・倫理・ルールがなし崩しになる。
独立しているには依存しない自分になる努力をし続けるしかない。

私の叫びよ、大阪地検に届け!
まっとうな人間になれ。
動け!がさ入れしてくれー。

過ぎたる劣等感はややもすると悪いほうに働く。
あいつもこいつも、擦り寄るやつらは人相が悪いよ。
松本さんも谷村さんもなんかね、品がないお顔だわさ。

大阪地検、正義の味方になってー。

叫ぶわ。

[PR]
by stanislowski | 2018-04-04 03:24 | 考えごと | Comments(4)
善きものを育てるのに何十年、何百年と掛かるのに、壊すのは一瞬でできてしまう。



大阪地検を動かす方法が分からないからここで地団駄。

新潟国際大学の佐々木寛氏が拡散希望との事で、こんなことだけどコピーします。

このまま国会でダラダラやっていると大事な証言が得られなくなったり、さらなる証拠隠滅が行われる恐れもある。文書は全て残っている。これは官僚の常識。大阪地検がガサ入れしないのは極めて不自然。政権崩壊になるようなことは避けるという大方針があるとしか思えない。





[PR]
by stanislowski | 2018-03-22 22:11 | 考えごと | Comments(0)
上記のタイトルがヤフーのヘッダーに挙がっていたよ。
そんなの当然推測できるわけであって、インテリジェンスが足りないし甘すぎるよ、日本。

北朝鮮が自国のために、自分で何とかしようとしているのは誰が見てもはっきり分かる。
その違いじゃないか。
「じゃ、日本も!」
と言う前に、日米地位協定、国連憲章の敵国条項を思ってください。青森県、先のオイル流出の費用、日本が丸抱えの不条理さ、考えて見てください。

核の傘下だとか、スネ夫状態は最後は何も貰えない、軽蔑だけが残る。
安全保障とは何か、国民一人ひとりがじっくり考えることで簡単に攻撃されない国になりましょうよ。
様々な意見が出ようと、その議論の力が。
ようは、「こいつを殺したら損だ」という風に持っていかなければ。

それとも、「殺したいですか?死にたいですか?」と、自分自身に問いかけて見てください。
武器を持つ前に簡単にだまされたり、脚を「カックンルンバ」されるような人間ではもう闘わずして終っています。
北朝鮮の核ミサイルの前に、福島原発の排気塔の脅威を知ってくださいよ。
安全保障、ちーっとも分かってねーじゃん。

佐川さんの姿を追ったニュース、日テレから。
姿を現した。
そーなんだ、
もしかして?。
危ないかも。
用が済んだら、消されちゃうからね。

あの女友達のこと、彼女は大好きなんだろうな。
気が合う友達を見つけるのはとっても難しいもの。
だから地球一周させて、ほとぼりが冷めるのを待っているのかしら。
マリーアントワネットとポリニャック夫人みたいな関係かしら。

[PR]
by stanislowski | 2018-03-07 21:53 | 考えごと | Comments(2)

不思議の国のカオナシ

”日本人の不思議なところ。巨大台風が襲っても、電車が止まっても、どんな手をつかってでも職場に行こうとする。けれど天気が晴れでも曇りでも選挙に行く人は少ない。(dia)”

あるブログ仲間のところで見た呟き

6年前の震災の時もそうだったのでは。

私個人でいえば母が脳溢血で倒れたとき、兄は一日だけ仕事を休んだ。
私は東京での仕事も住処も引き払って母の看護と介護のため実家に戻った。

あのときの、兄に対する恨めしい気持ち。
「自分の親より仕事が大事なんですか?!、なぜ仕事を休めないのか?、個人的な事情で休むのは憚れる」
ある程度の収入もあった。私の生き方もあった。なぜいつも女ばかり…
現在、一手に老夫婦の暮らしを引き受け震災や原発事故も収束していない福島の、渦中にある兄を責めるのは酷過ぎるので言わない。
突き放して見た、日本人の勤勉さの長所の表裏を見るようだった。
そしてだれも人権を尊ばない。それどころか知っていない。

1.状況変化の対応が柔軟ににできない。言い換えれば危機管理が出来ていない。
2.変わらないことに安心・安定を見る。
3.主が一番でそのためなら精一杯努力する。

鎌倉時代か?
ご恩と奉公?
それか天皇万歳か?
そんなら庶民にある契約は?
国の象徴たる昭和天皇は沖縄をどうした?

民主主義が必要かという議論は不毛なのではないか?と、
思いのままにさんは仰っていた。
確かに。
日本人の心性を考えると、そうなのかも。
古きよき時代はご恩と奉公、契約履行されていた。
だから庶民は安心して男も女も自分の仕事をしていられたのだ。

西側から入ってきた民主主義、かつて日本には必要がなかったのかも。

さて平成29年の世、
憲法改正は何条を改正したいと国民は考えるのでしょう?
平和主義をありがたく思う私は、いつもこの視点から考え始めるので、そぐわない点がよく分からないのです。
いつも立派だなぁと思うのですが。
自衛隊の存在を明確にする?ってことかな。
この戦力でなく防衛のため。
専守防衛徹底で、他の国に、日本から開戦したと言わせない。

時代にそぐわないのは、人権についてまだよく知らない国民では?
基本的人権の尊重で保障されている権利を使えないで泣いている人多くない?

憲法を古いと言うより、西側からきた民主主義のルール、自分の権利を知らないほうが時代に遅れていませんか?
知って、学んで、発言する。

「言わなければ、舐められる」

これです。

日本人の強さって、何かことが決まれば一丸して協力して使命を遂行してきたと言う責任感にあるような気がします。
その命題のために!良かれ悪かれ。

命を燃やす情熱、それすらもなくなってきた最近の日本社会の劣化、生きる力の無さ。
これは善良な市民の約束が守られなくなって、次第に人々が劣悪していったのでしょうか。
無表情、諦めの早さ。疑う事もしない。顔ナシ。
これは戦後のアメリカのプログラムにコロッと洗脳されてしまったのでしょうか。
責任の所在のなさ、明らかにすることの畏れと恐れ。
これこそ、日本が取り戻さなければならない精神性と考えますが。

黒でも白でもグレーでもいいけど。
最後に整合性をとらないと内側から崩れていく。
今がそのときなのかもしれない。

呟き追加
先ずはじめに、日本国内において日本語でネゴシエ(交渉・折衝・話し合い協議)の力をつけなくてどうーする。
そんなので国際社会は渡れないよ。
きょうもあちこち日本企業の不正の話題が。技術立国の誇りのかけらもなし。
折衝に負け、現地技術移転とか、中国に新幹線を売り込んで技術をとられたとか。。
知的財産は他と競ったり教えを乞うたり言葉があって成り立つのでしょう?

鎖国できないし。
他の存在なくして自分はないし。






[PR]
by stanislowski | 2017-10-26 19:23 | 考えごと | Comments(0)

世界一高い供託金 日本

署名のお願い

供託金のことを知って歯がゆい思いでいた。
日本の緑の党だって頑張っているのに!と。

例えば…
真面目に働いているのになぜこんなに自転車操業なの?
おんちゃんが有休とってべルギーに来る事が出来たらいいのに!長期有給休暇など夢のまた夢。。。
おんちゃんがインフルエンザの予防接種を職場から強要に近い形で受けている。「おかしいと」思いつつも誰も雇用主に異議を唱えられない。こんなのあり?!
 
憲法に反しているのではないか?と、
声を出してくれる人がどうか自由に立候補できますように。

誰かの目に留まってくれればと思います。






[PR]
by stanislowski | 2017-10-07 05:16 | 考えごと | Comments(2)
改憲をしたい、いや護憲だといいますが、よく憲法を学んでこなかった日本人の私。
戦争に巻き込まれることなく甘んじていましたが、重い腰を叩き上げ条文を読んでいます。

平和であれば改正する必要が無いじゃない。
どこが欠点なのか私には分からないのです。
改正したいのなら十分に時間を掛けてもうすこし国民に知らしめ、国民自身が知らないと国体としては強まりません。
いかがでしょう?!
いや、押し付けられたとか、自分で作って無いとか。
改正なら前のものより優れていなければと思うし。

それこそ鵜呑みのまた表面だけ武器を持っても、ね。
仮にその武器を使える頭脳(基本的学力)中身が伴っていないとまた誰かにやっつけられる。

憲法が有形無実だと言うなら、
押し付けられたというなら、
既に政治家のうえで、関心が高い国民の中で、周知の事実である、
憲法より格が上で重きを置かれている、
日米地位協定、国連憲章の敵国条項になぜ踏み込めないのでしょう?
(消されちゃう?)

戦後体制からの脱却と言って改憲を目論んでいますが、現政権がしている対米従属では一向にそうはならないのでは?
対米従属は戦後の日本国主権回復のための手段だったはずが、策略的過ぎて、(捕らぬ狸の皮算用って言い方合います?)
世襲制が多い日本における政治家の2代目、3代目は賢くなく、職業としての適正もなく、
いつの間にか整合性が取れなくなったー。

それか公文書公開について広く国民に浸透させる、「知る事」を学ぶ。
密約など、もっと報道されていいのではないか。
事実を国民の側から検証すること、
自分に不利でも真正面から向き合わないといけない。
歴史をいいかげんに扱うことの怖さ。
すなわち国を滅ぼすことだ。

率直に聞きますが、
具体的に何条が押し付けられたというのか、他の日本国民がどのように考えているのか知りたいです。
どの箇所が現状に適していないのか。
自民党の改正案はHPで見られますが、その前に、大儀が分かりません。
理念隠して小賢しい手口でと言う日本式やめたい。
(もうね、麻生がナチの~というたびに夫と子どもの国を侮辱されているようで堪らんのです。ドイツの戦後の向き合い方知らないから言えるのよ)

憲法を熟知して無いのに、
それこそ観念論で言うのは危険ですから。
「時代に合わないから」「押し付けられたから」

民主主義が根付いていない日本で人権条項に関してかけなかったことを認めて「押し付けられたと」認識すればいいのか。
9条第二項を国民自身が慎重に考え、最低限の防衛力(どの程度、どの分野に主力をおくか 例:救助災害だとか)を持つことを明記すればいいのか。
甘っちょろい中国脅威論など努々思わないほうがいい。そのための戦力を持つなどよく考えてみてください。
まして核の抑制なんて夢物語ですよね。
局所での戦闘に変わっているだけ。

アメリカから主権を回復する、戦後体制からの脱却するには、
日本はどうしたいのかお題をはっきり、有利不利、無理とか、よけいな事は考えず、言う事じゃないのか。
交渉に当たってアメリカ風に言うならば、integrityを持つことが日本側の政治家・官僚に求められる。
当然、前提としてそれを選ぶ国民がそうでなければ。

日本を操る日本人の闇将軍っているの?誰なの?(そんなの聞けるわけ無いか)
この国をどうしたいの?
主権を持った強固な国にしたいの?したくないの?
小手先のやり方でなく、はっきり言ってくれないと混乱してしまいます。


[PR]
by stanislowski | 2017-10-04 17:58 | 考えごと | Comments(0)

若さを失った獅子は…

菅直人さんの直近の写真を見て「随分老け込んだなぁ」という印象を持った。
加えて彼のブログには小池百合子さんに脱原発を期待して「日本のメルケル首相に」というタイトルが有った。(9/26付)

これは一体どういう意味でつけたのか?!
脱原発政策を本気で進めてくれると考えているのか?
彼女の政策に掲げてあったから?※HPからは既に削除されているというtwitterがあった。
私も見たが見つけられない。都民ファーストの会HPと小池氏個人のHP
自然・再生可能エネルギーについてはあった。
彼女の日本の安全保障に関する基本的考えは?

精彩を欠く彼のこの持ち上げたタイトルにがっかり。
かなり小池さんを持ち上げ過ぎ。当選ラインがギリギリの彼はもうできないと諦めているのか託し過ぎ。
夫とともにドイツ総選挙を見てきた。これはやはり現地にいなければ実感できない事なのかもしれない。
メルケルさんの難民政策に批判が多く、彼女の政党はかなり議席を減らしたのですよ。。。
朝鮮人虐殺追悼のメッセージを拒否。

メルケルと小池は違うの。

選挙に勝つためにその都度、自分自身の基本政策理念・信条を出したり引っ込めたりするのは信じられない。
作戦でも「青臭い」のでもなんでもない。
それは民主主義が根付いていないからで、狸ときつねの化かし合いに転じてしまうだけ。
言わない方が、公開しない方が、では庶民はいつまでたっても浮かばれない。
焦る気持ちはあるが時間を掛けないと育たないことがここにある。

とくに西側のチームでやっていくなら明確性が大事だと思うよ。
何度でも言うよ。
原理原則を変えない人・国家が尊敬されるのだから。

若い世代を育てなくちゃと、つくづく思う。

[PR]
by stanislowski | 2017-10-02 16:46 | 考えごと | Comments(7)

海千山千

欧州の大陸続きのところで暮らしていると、様々な国籍・人種・文化の違いに出会う。
小さな私は違う物の見方、ルールに当たると驚いて引っ込んでしまうことがある。
先ず、ここに来た当初、夫の国の言葉を学ぶためドイツの市民講座に行った。
隣に座ったロシア人女性、断りもなしに私の消しゴムを「むんず」と掴み使いやがった。
暫く口がぽかーんと開いて塞がらなかった。
これって普通なの?

駐車も禁じられているところ、通行妨害しそうなところには私は絶対に止めない。
ちょっと微妙な位置に止めたときなどビクビクしてたりするのだが、他の人たちは億尾もなく自分の効率優先で進める。
ユニヴァーサルなルールはあるけれど、それでも自分で考えて(善し悪しは別として)いいとか、安全だとか勝手に規則を変えている。

昨日のフランス語講座で一緒になった、ベラルーシからの女性。
チェルノブイリの事を聞いたら、
「子どもの甲状腺がんが多いのよ」と、言った。
そして私が福島出身だというと、
「ロシアのマフィアが福島からの車を輸入して安く売っていた」とも。
市民の口から口へ伝わる噂の信憑性は如何に。

ほとんど単一民族で日本語で同じルールで暮らしていた事の利点。
平和ボケと言われた、なんと誉れだったこと。
お金を優先して大事なものを売ると、複雑な事に巻き込まれる。
日本に暮らしていながらその資源を享受できず、高いお金を出して水や空気や土を買うことになったら?
膝まづいて
”お情けを どうか”
って隣人に言えるの?

外に出て日本を見つめることができたから分かる。
他国の複雑なこと。
だから利用されないために自分で考えて動くのか。
他人をよーく見ること。
観察すると勘が磨かれる。とは、みどり保育園の天谷先生も言っていたっけ。

海千山千のものと付き合うには心しないと。
それか、初めから触れない。

ここで暮らしやすいと思うのは人々がまだ動物や小さい子ども達に寛容だから。
弱者がいたら、それを手助けする人がいて、また、それに同調する人々が現れてくるから。
無表情で仕事へと通り去る人は少ないと思う。
それから、電車に自転車を載せて移動できること。

きょうもまた現地語学習に励み、自分の原則を変えないで生きるよ。
 
じゃ、また。



[PR]
by stanislowski | 2017-09-29 17:11 | 考えごと | Comments(6)
佐々木寛教員 新潟国際情報大学のtwitterから
”一人の政治家の行為を何でも信じ、許すという心性と、逆にその行為を何から何まで否定する心性は底通しています。市民やジャーナリズムが陥りがちなそのような傾向は、民主政治そのものの質を低下させます。市民が政治家を、その行為がもたらす結果のひとつひとつで判断する習慣が大切です。”

私の好きなギタリストが昭恵ちゃんと一緒に写真に納まっていた。
五体不満足のひと、エスタブリッシュメントな人々とも。
昔のあの頃のロックバンドの真髄ではないんだね。
変わったしまったことを嘆くのはよそう。
ひとつひとつで判断、か。
太郎ちゃんだって思い入れし過ぎちゃいけないのさ。

余談、望月さんや菅野さんのTwitterはコピー、リンクできなかった。
何やら潜むものを嗅ぎ取る。


[PR]
by stanislowski | 2017-09-22 18:39 | 考えごと | Comments(2)

どいつもこいつも

「人間は学ばない生き物だ」と、つくづく思う。
長所も短所も表裏一体と前にも書いた。

山尾しおり、議員辞職ですって?!
そんなら、あの、豊田や今井はどうした?!

こんな大事な時になんで文春につけこまれる様な行動してたんだ?
疚しい気持ちがあるのか?
自分を律することが出来るまともな人間だから辞職を検討しているのか。
なんてこった。
不感症の頭の鈍い議員がのさばって、表立って数の力で政策を可決していく空恐ろしさ。

野党共闘で現政権に対抗して欲しいのに、
野党第一党の民進は前原代表になってしまったし、
その直前の小沢発言もなにやら意味深な、所詮、共産党とは相容れないのか?
肥えた政治家は切れがない。
もはや党を超えて、政策が実態に即していて誠実な、人間味があるなら誰でもいいよ。
まともになってくれー。

私たちの代表として選んだ人が、国民の代表と言うより、いつのまにか権力闘争の相手叩きや潰しに時間を費やしてる。
国民の声を暮らしに反映するなど露ほどにも考えていないようだ。
「市民一人ひとりがしっかりせいよ」と、言うことか。

日本の強さはなんだと思いますか?
私は自分を律することが出来る、出来たことだと思う。
慎み深さ、謙遜を、誇りを、容易く感情に表わさない忍耐強さは、西側列強国に負けまいと無理し過ぎた。
家族のため、町内のため、会社のため、学校のため、国のため…
自己をおざなりにして人間らしく生きられなくなってどうするんですか。
行き過ぎた、疲れを、覚醒するには消費と考えないことだ。

遠くにいてジタバタするなり。
福島の友人の声が聞こえる。
「変えたいんなら、政治家になるしかないんですよ」






[PR]
by stanislowski | 2017-09-07 16:16 | 考えごと | Comments(6)