カテゴリ:ある日( 65 )

歴史は暗記?

もう一昨年前になりますか、
日本里帰り時、最後のお買い物窓口として成田空港の書店に入ります。
ターミナル第一は蔦や書店。
品揃えは旅のガイドブックに重きを置くのかな?
ここにこれが?!
そんな先入観があったものだから逆に驚いて「買わねば!」と、自分に大盤振る舞い。

その本は それでも、日本人は「戦争」を選んだ 加藤陽子 新潮文庫

それでも、日本人は「戦争」を選んだ (新潮文庫)

加藤 陽子/新潮社

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知らなかったことですが、久しくこんな心躍る、力が湧き上がる言葉に出会わなかったので。
先の人たちがこんなにも祖国を愛し、智慧をもっていたのか!
大戦を経験または捉え生きていこうとしていたのか!感銘を受けました。
ここに記します。

歴史は暗記?
P30
高等学校 日本史Bなどの場合、学習指導要領での「目標」の部分、

我が国の歴史の展開を諸資料に基づき地理的条件や世界の歴史と関連付けて総合的に考察させ、
我が国の伝統と文化の特色についての認識を深めさせることによって、歴史的思考力を培い、
国際社会に主体的に生きる日本国民としての自覚と資質を養う。

歴史は暗記科目ではないのです。
欧米に憧れそれに並びたいと考えるなら(それになる必要もないんだけどね、一度は憧れるかもしれないから)空気を読んではいけないのです。

私は外に出たかった。
私の場合は出て見てよかった。
若いからこその、出来る条件が整っていたあの頃だからこその決断でした。

「しないよりはした方が、ないよりはあった方が」の消去法でない、
少なくとも自分の人生を主体的に生きてこれたという自負がある。

現在はEUにおいての自分の見られ方をジンジン感じ入る。
アジア、それも極東日本の自分を。
世界地図は日本が真ん中(中心)ではないし。

快適に生きるのが幸福だ。
お天気のいい週末の町の広場、たくさんの人々がcafeの席についていたり、
緑の芝生の上でピクニックをしていたり、
そんな風景をあちこちで見ました。

重ね重ね、戦争を選んでしまったら、こんな幸せな風景はないのです。

追記 引用箇所を間違えた字句で入力していましたので訂正しました。
言い訳、ピアノの調律師さんがいらしていたので気をとられながら記事を書いていました。

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by stanislowski | 2018-04-11 17:21 | ある日 | Comments(0)
さっきtwitter関連を見ていて知った。
2018年3月13日付 朝刊 天声人語
最後の箇所に「未曾有」みぞうふりがながふってあるって。

とことんジャーナリズム魂を発揮!
対峙する姿勢を露にしたのでしょうか。
頑張れ~!
大衆のひとりわたしも応援する!

そしておもしろいことに、有無 ゆうむ も控えてるって! 誰かのつぶやきも。笑。
追記3/14           ↑ 正しい読み方は うむ です。書換せず書き添えます。

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by stanislowski | 2018-03-14 05:01 | ある日 | Comments(0)

森友・加計
今も昔も何か政権に不都合が起きると、誰かが自死したり殺されたりする。
不審に思ってもまた日常が流れていく。
「これが人生」と自分に折り合いをつけるか、できないか。

下山事件
石井紘基議員刺殺事件
等々
 
知りたいことを知る方法

おしどりまこさんが情報開示請求の仕方をサイトに載せている。


わたしもあなたもやってみよう!


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by stanislowski | 2018-03-10 06:32 | ある日 | Comments(0)

反骨、反抗、反逆

自分から言ってしまいます。
今日は誕生日。

別れと出会いが交差し、感傷的になったり期待に胸を膨らませたり、
何ていうか、そう、精神の自立に目覚める月、3月。
始まりであるということかな。
3月はローマ神話における軍神や農耕の神、そして日本の弥生と言うのも自分の気性に合っている。
後ろにも前にも引けない1という数字の、そんなきっぱりとした潔さも好き。
勝手な主観です。笑。

今年は気がいいの。
澱んでいなくて、決め事もグダグダでなく出来る自分がいる。
腹も鍛えているしね。

読みたい本
日本人として自虐卑下することなくちゃんと生きるため、佐高信氏と金時鐘氏の”「在日」を生きる”読みたいです。
購入は里帰り時だからまだ未だ遠そうだけど。
その虐げられた民の根底に潜むものを知って、腹に力入れて生きたいのです。
捻じ曲げられないためにも。
同様に会津と明治維新のことももっと。

久々にガツーんときた曲
昨日挙げた「お富さん」
奥が深いです。

マドンナの「ghosttown」
憶測ですが、この曲の歌詞とプロモーションビデオを見る限り、東日本大震災が少なからずマドンナに衝撃を及ぼしたのだと思わずにはいられませんでした。

人間の世界はドロドロなのかもしれない。
「が、それがどーした」っていう気概を以って生きたいと思うのでした。
だから、そうできるように、くどいけど「腹に力を入れて」なのです。

今年の鍵になる言葉
システムに組み込まれない自分でいるための、反抗・反骨 and 反逆

くぅ、かっちょいいー。
(勝手にやってろ)



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by stanislowski | 2018-03-01 04:42 | ある日 | Comments(6)
学校の昼休み時間にそれは起きた。
弁当食べる時間って幸せで無防備になるじゃない?!
子どもの世界はいつもこうなのかなぁ。世界観が狭いからな。
それでも口で攻撃されることの差別や屈辱は耐えられないよ。
よくアジア人をからかって、目を指で吊り上げ「シノワ」とも言われるし。
いっそのこと、体で取っ組み合いしたほうがすっきりするかも。

あらすじ。

うちのこどもがお弁当におまけつきのチョコを持参した。
昼休みになり、楽しみにふたを開けると、二人の女子同級生が「そのチョコを頂戴」と、言ってきた。
チョコは一日一個だけと制限されているウチの子にとって、それは本当に貴重なうまいお菓子なのだ。
だから、「ダメ!」と、断ったら、その女の子たちは」口々に、
Idiot 「馬鹿」
と、言った。
うちの子どもは悔しくて号泣したそう。
他のお母さんから聞いて初めて知った。

私には言えない年頃になってきたんだね。
切ないな。

母として力づけるには。
せめて毎日、美味くてこころを込めた弁当持たせるしかないんだな。
(といっても、たかがパンにジャムやハムを挟んだだけの簡素なものよ。こちらは。日本の母さんの弁当の愛情。何と細やかな気配りのことか)

翌日にこの事実を子どもから聞いた。
彼女らはチョコをくれなかったことに対して腹を立て口で罵ったそうだ。

で、言ってやったサ。
「チョコや、日本のサラダせんべいが喰いたけりゃ、そいつら、うちに呼んで来い。喜んで招待するから。そんでもって、鼻血がでるほど、死ぬほど喰わしてやる!!!」 ※伊賀野カバ丸 第二巻 P38 集英社 をご覧ください

日本のサラダせんべいは学校で人気があって欲しがる子が多い。
そして、チョコを買えない家庭ではないだろうに…

兄弟姉妹がいない一人っ子には、これも経験だ。
わが子は可愛い。
今日も楽しく学校で過ごせますようにと、母は祈るばかり。


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by stanislowski | 2018-02-07 17:42 | ある日 | Comments(4)
あけましておめでとうございます。
2018年が始まりました。

昨日と今日はさして大きな違いはありません。
変わらず止まらず刻々と刻み始める今年の時間。

昨晩の大騒ぎから朝寝坊して、パンとコーヒーのいつもの朝食。
クリスマスが大事でそちらに総て私の労力を使ってしまいましたので、
だらしなく。
イカにんじんも、浸し豆も用意せず。
正月用に買ってきた御膳が泣くよ…屠蘇器もだ。

年の締めくくりに何かひと言!隣人同士の年越しは今回、お題目が課された。
そんなこんなであれこれ探し考えていたら、ある本が手に留まり、それから派生して昔のことを思い出した。

私と同じフランス語のクラスメート、ロシア出身のIrinaは、
トルストイ、ドフトエフスキをはじめとする祖国の文豪が好きだそうだ。
うちにも一冊あるよ。
トルストイの"復活”
長くて乗らなくて読み終えないまま棚に。

そもそもこの本を買ったのは、昔々、NHKでこれをもとにしたドラマを観たからに他ならない。
篠田三郎、原田美枝子。
とても惹き付けられ原作を読みたいと思ったのだ。
浅かった私に理解できるわけもなく。
でも現在なら。

米原万理さんや佐藤優氏といったチームに関心があったり、
私の身近な関わりの中で、結構、旧ソビエト連邦の国々、その支配下にあった人々との交わりが多いのだ。
関わって初めて知るその人間性とお国柄と歴史。
ベラルーシ出身のMarinaとは友達になれたらいいな。

前置きが長くなったけど、
”復活”を改めて読みたくなった。
今なら分かるかな。

あと健康面。
ジョギング、筋力鍛錬、
締めたいんです。。

先ずはこれらが目標。

くだらないつぶやき、
発想が飛躍して独り善がりの何が言いたいのか分からなくなる私の、
そんなブログですがお付き合いくださいまし。

善い年にしましょう!!!












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by stanislowski | 2018-01-01 22:36 | ある日 | Comments(6)
今日は穏やかな気持ちが澄み渡っていくようなことを書こうとしていました。
のっけから、何が問題のなおか?私のPCハード?それともエキサイトの不具合?文字打ちが進まず朝いちでの記事更新を諦め、グダグダ、ネットサーフィン。

きれいで、華やかで、裕福そうに映る女性インスタグラマーの方々。
私は好奇心と半ば面白半分で観ているのだけれど、こんな経済力持ってる人は持ってるんだ。
ポルトガルがイン?
ポルトとリスボン比べて美しく写真撮っているけれど、夏の終わりの火災の事もそしてスペインも含む水不足の事は知らないのでしょうか。恐らく。
楽しみにしていた海外旅行だもの、楽しめばいっか。

インスタ半分、時事ニュース半分であちこちクリック。
もう情けなくなるニュース、
韓国慰安婦の日制定、
三菱マテリアルの子会社データー改ざん、
神戸製鋼に続いて…
これは氷山の一角か?!
日本人の誠実さよどこへ?
自らを貶めておいて自信喪失になっていたのでは世話ない。
あーあ。
日本製不信に拍車って。
原発売って欠陥品の補償なんて死んでもしないでクレよ。頼むから。

日本よ、過ち弱さを認めて強さに変えようよ。
違うというなら、どこまでも掘り下げて議論する言葉を持とうよ。
それとも。
こんな潔さ(開き直りではない)というか気概も無くしちゃったか。。。
(禊と懺悔、似てるね。人間に都合が好すぎる)

どんどん日が短くなるにつれ気持ちが滅入る。
こんな雨の日のお天道様が見えないときはさらに沈む。
冬至まで「まだかまだか」と、指折り数える。

今日書きたかったことは福音館書店のHPで読んだ事。
ここへくると時間を忘れて夢中になる。
本屋さんみたいに。
コラムを読み漁る。
「やっぱり、わたしは紙で、手元にないと読書できないなぁ」などつらつら考えながら。

ぐりとぐらの山脇さんと中川さん姉妹のご両親は思った通りのユニークなひとだった。
お母さまの、「浜田広介、この人は頭が悪いと思いますよ。話のつじつまがあっていません」と言う逸話。
そういう意見を面白く不思議に思った。

「浜田広介」って、「ないたあかおに」をかいたひと?
この話、好きじゃないことは遠い昔に書いた。
理由はあかおにが好きになれないから。
読み手の受け止め方・度合いは様々だから突き詰めて考えはしないけど、そう。好きじゃない。
この一冊だけで決めてしまうのもなんだけど、好きな作家さんのお母さんと同じだったと、にやつく。
お母さまは、”ひねくれているもの、暗い話とかはきらい”なんだそう。

私の中でこれに続くは、人魚姫、フランダースの犬、幸福な王子。
きらいではないけど引っ掛かり続ける、ごんぎつね。

いつまでも自己犠牲に酔い続けているような気がしてどーもダメだな。
私はこういうことを乗り越え改め、幸せになりたいし、真理は見抜きたいと思うし、
ただでは起きない。
うまくいえませんが、そういうことです。
そして、岩波の「銀のナイフ」を読んで見たくなった。絶版か残念。

サクサク、ここまで書けました。
エジプトではテロが。
クリスマスシーズンに突入です。
平和な週末がありますように。



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by stanislowski | 2017-11-25 04:10 | ある日 | Comments(0)

遠くの人へ

今朝の朝いちのニュース。
イラン、イラク国境辺りの地震。
ニッポン地震国出身からすれば他人事と思えない。

どうかこれ以上被害が拡大しないことを祈る。
唯でさえ争いが絶えないその地において一般市民が安心して暮らせることを祈ってやまない。

平和が齎されますように。
皆が助け合えますように。

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じいちゃんもむすめっこも
こんな風にひなたぼっこ。

はぁ~シアワセだね。



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by stanislowski | 2017-11-13 20:36 | ある日 | Comments(0)

雨が降る今日は

畑仕事は休み。
芝刈りも昨日終えた。
よって、週末の始まりの今、PCを前に緊張を解きほぐしている。
午後は知人がやって来るのでケーキでも焼こう。
卵3個、既に室温に戻してある。

13時までまだ時間はある。
読み始めた「ヒトラーの防具」にぐいぐい引き込まれる。
私は読書家ではない。小学生の頃は夢中になって本をよく読んだが、その後はさっぱり。
渡欧して憧れていたオーヴンがそこにある生活になったら、
眺めるだけの雰囲気本、いわゆる「丁寧な暮らし・小さな幸せ本」だけで足りていた。
「どんなお料理がいいかな。どんなテーブルデコレーションがいいかな。」とかなんとか。

最近は知りたいことが有り、ブログ仲間の意見を参考に厳選して購入している。
幸い読書家の方々ばかりで、私の知らないことを記事として載せていらっしゃるので面白く、ありがたい。
東京のご隠居、
会津のお姉さま、
福島のcafebonekoさん、
パリのマダム、
記事を読み、メモし、里帰りの際に地元'岩瀬書店’で購入し抜け目なく持ち帰る。
読書家の方の考え方は奥が深いし、幅が広い。
言葉も光っていて私には眩しいかぎり。
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水曜日に所用でBruxellesに行った。
EU議会、EU連合、EU委員会が立ち並ぶ駅に降り立つ。
この付近の地下鉄でテロがあったのは昨年の3月。
6月2日現在のベルギーの脅威度評価は3(高い。テロの可能性があり、発生し得る)
こんなチラシも入手した。
憲法改正国民投票法は平成19年5月18日に公布、平成22年5月18日から施行って、知らなかったよー。
選挙には欠かさず行っていたが、妊娠・出産と嬉々と幸せに酔っていたあの頃に事が着々と進んでいたとは。
翌年から私ははっきりと知ったのだ。
自由及び権利の保持義務と公共福祉性はいかに日本国民の不断の努力によって保持しなければならないかを!

知りたいことを調べること、本を読むこと、好きなように書くこと、その自由を守ること、
そういったことを失くすとどうなるか。

私みたいなぽわーんとしているブログでも誰かのアンテナに引っ掛かるといいナと思いつつ。

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by stanislowski | 2017-06-09 18:17 | ある日 | Comments(2)
お久しぶりです。
日本に一時帰国していました。
通常運転が始まってから2週間が過ぎ、書こうという気持ちが追いついてきたので近況と日本で馴染めなかったことをつらつらと。

世の中の流れは早い。現在はブログよりもインスタの時代かなと思う。
写せばほら簡単。コピー&ペースト。
人は文章を書くことが億劫になっているように思うし、同時に、読み書き力がものすごい速さで衰えていく。
私も文章が書けなくなっている。
何というか本当に話し言葉。(共産党の元委員長、不破氏のように言葉も演説も惚れ惚れするくらい使いこなしてみたい。)
雰囲気で魅せる。
忖度ですか?
言葉の存在が薄い。

一度は子どもにあの世界を見せないと、我慢させて変に爆発するより、幻想と現実を見せたほうが腑に落ちるかと思って、
夫が嫌いなTDL(東京ディズニーランド)に里帰り中に行った。
田舎暮らしになれてしまった私はあの人混みがもう我慢できなくなっていた。
田舎っぺゆえ、そして何十年か振りゆえ、TDLの効率的な遊び方だとか、どこにどんな施設があるだとかの活用法が分からなくて苛々してまった。
何にも増して、こちらが「かっかっ」と、訳も無く怒っているのに対し、キャストの方、当たり前に説明してくれれば鎮まるものを、あの独特の口調、TDLマニュアルの微笑みながら演技しながらの対応が逆に油に火を注ぐ。
TDLに行って夢を見るでなく、「待つ」ストレスをもっとも感じるなんて、あー。
例えば、私が、
「すみませーん。混んでいるからもうひとつレジ開けてくれませんか?」
なんて言おうものなら、子どもが、
「ママ、やめて」
と、バツがわるそうに恥ずかしがる。
これは異国暮らしに順応したというよりオバサンパワーなのかしら。

兄は老人福祉施設で働いている。
冬にインフルエンザ予防接種をしてほしいと勤務先から言われたそうだ。
新型ワクチンは副作用のリスクがあるとニュースで知って、なるべく受けないようにと言っていたのに、
接種しない職員は勤務はしないでとのお達しがあったそうだ。
びっくり。
そんな命に関わるリスクすら選択出来ないなんて。
風邪を引いても病気になっても休養できない休めない社会がここにある。

成田空港の中国人観光客の多さに到着して先ず驚く。
年々増えているんでないがい?!
春の新学期にあわせて留学に来ていると成田空港職員が仰っていた。




More 長いので畳みます
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by stanislowski | 2017-05-02 03:34 | ある日 | Comments(2)